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| オキシコンチン錠 5mg ・強い痛みをおさえる薬 ・痛み止めのベース薬として朝・夕食後 各2錠づつ飲む |
| (上)ロキソニン錠 60mg ・鎮痛剤 (下)ムスコタ錠 100mg ・ロキソニンによる胃の荒れを予防する。 |
| (上)オキノーム散 2.5mg (下)オキノーム散 5mg 中等度から高度の疼痛を伴う各種癌における鎮痛薬 |
| (上)プレゼニド錠 12mg ・代表的な大腸刺激性下剤 (下)マグミット錠 330mg ・便通をよくする薬 |
飲んですぐに痛みは治まらないが、2時間くらい経過すると治まってくる。痛みが軽いときは10時間くらいもつが、ひどいときは8時間くらいで痛みが戻りだす。ロキソニンを飲んで数時間経過しても痛みが引かない場合は(3)のオキノームをさらに飲みたす。
オキノームは最初、ブルーのパッケージ2.5mgだったが、これも倍に増やします、ということで5mg入りのオレンジ袋を処方された。
ロキソニンは朝8時、夜の20時と12時間間隔で飲んでいる。これで夜もよく眠れる。オキノームは今のところごくたまにしかお世話になっていない。
オキシコンチンの副作用に便秘がある。その薬が(4)のマグミット錠で、1日朝昼晩の3回、2錠づつの処方となっているが、飲む量は排便の状態に合わせて自分で判断して飲めばいいですよ、と言われているので、夕食後2錠だけ飲んでいる。3日くらい飲み続けば出てくるのでこれでいいだろう。
マグミット錠でも排便できないときは、下剤のプレゼニド錠を寝る前に2錠飲むとあるが、まだ一度も使用していない。
以上の薬を織り交ぜて飲み、毎日を過ごしている。





